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事例紹介:ウェットティッシュ(ウェットシート)ボックス組み立て加工

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2019.11.21

皆さんこんにちわ。有限会社セゾンの田部(たべ)と申します。

弊社ブログをご愛読頂き誠にありがとうございます。

さて本日はウェットティシュ(ウェットシート)を製造するメーカー様から問い合わせ頂いた箱の組み立て加工についてのお話をさせて頂きます。

~お客様からのご要望(ご相談)内容~

今回、お客様からあったご要望の内容は以下の通りです。

・ウェットティッシュを入れるプラスチックの箱の組み立てをしてほしい。

・組み立てた後に箱の蓋部分がちゃんと動くか検査してほしい。 

~作業の流れ~

ご依頼のありました内容から全ての作業に対応できる事をお伝えしました。

①ボックスの蓋となるパーツの裏側にヒンジを取り付けます。

②ボックス本体を取り出し、蓋を取りつけします。

③手作業で蓋の開閉を行い、正常に動くかの検査と、外装に傷などが無いかの検査を行います。

④外装箱に規定数量入れ、ウェイトチェッカー(計量器)で重量検査をして入れ過ぎや不足がないか検査し完成となります。

~お客様からのコメント~

ご提案差し上げたお客様からは

「きれいに組み立てして頂きありがとうございます。細かい作業だったにも関わらずお受け頂き感謝しております」

というお言葉を頂戴いたしました。

こういった組み立て加工も対応可能です。

販促什器等の組み立てもしておりますので、こういった流通加工をお考えでしたら是非当社までお問い合わせください。

 

☆もっと詳しい情報をご覧になりたい方は下記のリンク「事例紹介」ページをご覧ください☆

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