チョコレートの袋詰め作業

chocolate bagging

チョコレートの袋詰め作業

チョコレートの袋詰め流通加工ならセゾンへおまかせください!

クリスマスやバレンタインなどイベント時期の洋菓子の流通加工を行っています。
作業内容は、包装紙で包まれたチョコレートを指定数量手に取り袋に入れます。袋詰めした材料を電子秤で計量検査を行います。開封口をシーラー加工したあと、再度電子秤で計量検査をを行い、検品員が外観のチェックや表示シールの内容チェックを行います。
完成品を箱詰めし、最後に箱単位の重量検査を行う流れです。

セゾンが提供しているサービスのポイント

オリジナルシステムでの在庫管理&温度管理の徹底!

袋詰めする際には、数量の確認をするだけでなく、包装紙の状態や、中身が露出していなかを目視チェックしています。包装紙の色合いが似ているチョコレートもありますので、当社オリジナルの在庫管理システムで製品を管理しており、ライン毎に毎日棚卸もしております。
製品の入れ違いがあっても、当日中に気が付く事ができるので社外流出を防ぐ事ができるシステムとなっています。チョコレートは温度管理が必要な商品であり、作業場・保管場所は常に22℃以下で空調管理されています。

限定3社/月 流通加工改善の無料相談受付中!

お電話でのお問い合わせ

0800-800-9077

平日9:00~18:00 担当:タベ

Webからのお問い合せ

作業内容

袋入れ

洋菓子を指定数摘み取り、袋詰めします。

計量(チョコレート重量調整)

袋詰めされた洋菓子が、規定の重量分入っているか計量秤で
検査をします。

シーリング

開封口をシーラーで圧着し閉じます

計量(袋単位)

袋を含めた計量検査を行います

目視検品

汚れや傷、シーラー不良が無いか目視で検査を行います。

テープ貼り・計量(箱単位)

最後に箱単位の計量検査を行い入れ漏れが無いかチェックを
します。

お客様の声

品質の高さには非常に満足しています。

チョコレートの包装紙は、両端がねじってあり、そのねじれが緩んでしまう事が稀にあります。
セゾン様は、作業工程内で全ての製品に目を通し、チェックをして頂いており、細かい作業も丁寧に対応していただいたます。 

M様

担当者の声

チョコレート本体が露出していないか、細心の注意を払っています。

包装紙のねじれが弱いもがあると、中身が露出してしまうので、中身の露出確認は細心の注意を払っています。最終検品員は、梱包する前に表示シールの有無、表示シール印字、シートシール状態、外観等を目視確認し、良品と判断した後に輸送箱に梱包をします。
 

 製造ライン管理責任者

お気軽にお問い合わせ・ご応募ください!

お電話でのお問い合わせ

0800-800-9077

平日9:00~18:00 担当:タベ

Webからのお問い合せ